鑑定士ハチの部屋

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夏の蜜源。

今年の夏は強烈な酷暑ですよね。
夏バテで体調を崩しそうです。

庭のミツバチ達も巣門前でブンブンと巣箱に風を送っています。
この暑さではいつ巣落ちするかわかりません。

ミツバチ達の夏の蜜源を探してみました。
ヒマワリ。
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ミツバチ達のために植えました。↑
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やはり、訪花していますネ。↑

カボチャの花にも訪花しています。↓
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そして、サルスベリ(百日紅)です。↓
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八月は蜜源になる花は本当に少ないです。
彼岸が過ぎ秋になると蜜源になる花木が増えてきます。
葛、セイダカアワダチソウ、ヤブカラシ等の蜜源は豊富になります。
早くこいこい、涼しい秋。



















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# by kahohira | 2018-08-10 21:03 | 日本みつばち | Comments(0)

マムシさんにお会いしました。

ミツバチ巣箱を見廻りに行くと・・・・。
夏草が伸びてて足元が見えづらくなっていました。
昨年、マムシを見かけたことがある場所ですので注意をしていました。
巣箱近くにしゃがみこんで蜂達の状態を確認している時です。
足元で動き出した「ヘビの頭」目に入りました。
お会いしました「マムシ」さんです。
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私が先に「マムシ」に気付けば良いのですが気付かず踏めば悲惨な事になりますね。
近頃、カエルを巣箱の近くでよく見かけていました。
カエルを捕食するためにマムシが来ていたのでしょう。
これから秋にかけて足元注意ですネ。












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# by kahohira | 2018-08-08 11:56 | 日本みつばち | Comments(0)

巣落ちした。

姉宅の裏山に置いていた巣箱を見に行くと・・・。
蜂達は巣箱の周りを飛び交い落ち着きの無い動きをしている。
底板から蜜が流れていた。
「あー、巣落ちだ」とすぐに感じた。
巣箱を持ち上げてみると・・・。
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底板の上には巣板が落ちていた。↑
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重箱部を一段外してみると・・・。↑
巣落ち棒は入れているのだが巣落ちするとはネ。
今年の暑さは異常だよね。

蜜で汚れた台座は取り替えた。↓
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巣落ちした巣板を取り除き巣箱を再度、組み立てた。
あとは、蜂達がどうのように判断するのか?蜂達に任せる事にする。↓
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今のこの時期はスズメバチはまだ来ていない、あと一か月後であれば惨劇を見ることになっていた。
もう一度、体制を立て直してほしいですね。













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# by kahohira | 2018-07-24 20:12 | 日本みつばち | Comments(0)

採蜜しました。

本日(7/2)、昨日内検した越冬群を採蜜しました。
分蜂を五回した元巣でしたので「天井部付近は空蜜」と想像していました。
しかし、七月上旬にはハチミツは満タンになっていますね。
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巣箱から巣板を容器に切り離して移しました。↑
比較的きれいな巣板は巣蜜としてタッパにいれました。↓
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残りの巣板はフリーザーバックに入れて冷凍室に投入です。
(スムシとタマゴを殺すため)。
後日、タレ蜜作業に入ります。

今年の日本ミツバチは成績が良いように感じます。
もちろん、蜂蜜もです。

使うのが難しい小さな巣板のクズは蜂達に返します。↓
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巣箱前に置いておくとすぐに蜂達が寄ってきました。









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# by kahohira | 2018-07-02 20:56 | 日本みつばち | Comments(0)

近日、採蜜予定。

越冬群の採蜜時期がきました。
先ずは自宅庭に置いてる群です。
今朝、内検の画像を撮りました。
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重箱部の高さ約81cmです。↑
巣箱内部画像です。↓
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最下段の巣落ち棒まで蜂群はきています。↑
蜂達に覆われて巣板は見えません。
状態は良好と思います、これなら採蜜できますね。
数日以内に採蜜を行います。












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# by kahohira | 2018-07-01 10:52 | 日本みつばち | Comments(0)

山田緑地の「みつばちプロジェクト」

山田緑地(北九州市)みつばちプロジェクトに参加してきました。
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毎月第一日曜日13-15時の開催です。↑
今回の講習はアカリンダニとスムシ対策が主な議題でした。
講師は北九州市ほたる館(館長)の体験談のお話でした。
私が驚いたのは「スムシ」を飼育箱で飼っている事でした。
 
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先ずは敵の生体をよく観察して対策を練る事でしょうか。↑
ミツバチを強群にして巣板が見えないくらいの蜂達で覆いスムシが侵入する隙間作らない事です。

アカリンダニ対策では蟻酸を使用しての失敗例と成功例も興味深いものでした。
予防にはメントールを常時投与する事で対処するとの内容です。

後半は山田緑地養蜂場の見学です。

ヤマボウシの花が出迎えてくれました。↓
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巣箱で目を引いたのが「縦長の巣門」です。↑
観察していると蜂達は「縦長巣門」をよく利用しています。
私も「縦長巣門」を検討する必要がありそうです。
しかし、大群を擁している巣箱では大渋滞を起こしそうですネ。
































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# by kahohira | 2018-06-03 21:12 | 日本みつばち | Comments(0)

四回目の夏分蜂。

元巣箱から1回目分蜂した母親女王群でしたが・・・。
入居した新巣箱から四回目の夏分蜂をしました。
夏分蜂群は捕獲が難しいですね。
開花しているキンリョウヘンが皆無なので強制収容しかありません。
夏分蜂四回目ですから蜂玉は小ぶりです。↓
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巣箱の屋根部を集合板代わりに利用しました。↑
蜂玉の形があまりよくありません、無王群かも・・・・。
夜間になって空き巣箱に収容します。
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巣箱を逆さまに置いて・・・。↑
上から覗くと・・。↓
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集合板を両手で持ってゆっくりと巣箱の上に被せます。↓
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収容完了です、一匹の蜂も逃がしていません。↓
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その後、巣箱を天地ひっくり返して蜂達がスノコ天井に集まれば成功でしょうか?。
結果は明日の午前中で判明するでしょう。
















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# by kahohira | 2018-05-16 21:14 | 日本みつばち | Comments(0)

いずこかに旅立った夏分蜂群。

前回投稿の夏分蜂群のその後。
蜂玉を形成して二晩過ごした今日(5/12)AM10:00頃。
蜂球に動きがありました。
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                              ↓
蜂球が崩れだした。↓
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そして、蜂球があった証しを残し居なくなった。↓
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白い跡が蜂球があつた箇所。↑

行き先はこの待ち箱?・・・・。↓
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違ったのか・・・・。
探索蜂は多数きていたのでこの待ち箱に入居すると信じていたのにガッカリです。
待ち巣箱の周辺は静寂になりました。

これで、今春の分蜂群捕獲はお終いにします。

















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# by kahohira | 2018-05-12 16:25 | 日本みつばち | Comments(0)

今年は早い夏分蜂。

3月29日に分蜂、自主入居した第一分蜂群でしたが・・・。
なんと今日(5/10)に夏分蜂しました。
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前回使用した集合板に蜂玉を作りました。↑
この母親女王蜂は今春以降、2回分蜂して同じ場所に蜂玉を作りました。
例年は六月中旬に夏分蜂はあるのですが今年は早いですね。

ただちに、待ち巣箱を組み立てて捕獲の準備を行いました。
幸いにも、キンリョウヘンはまだ咲いています。
切り花を巣箱側面に貼り付けました。↓
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そして巣箱の屋根にはキンリョウヘンの大鉢を置きました。↓
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全体的にはこんな感じです。↓
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さーぁ、これでこの待ち巣箱に無事に入居となるでしょうか?。
この結果の続きは後日の当ブログで報告します。















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# by kahohira | 2018-05-10 17:16 | 日本みつばち | Comments(0)

初飛行練習(時騒ぎ)が始まった。

第一回分蜂(3.26日)して(3.29日)に待ち巣箱に入居した自宅群。
今日(4.25日)午後、初飛行練習が行われました。
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チョット見では分蜂か?と感じました。
母親分蜂でしたから子育ても早いですね。
まずは、「おめでとうございます」。
これからはハチミツを十分に蓄えて秋には家賃を少しで良いのでお支払いを
お願いしますよ。






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# by kahohira | 2018-04-25 16:01 | 日本みつばち | Comments(0)

分蜂群元巣の非情のおきて。

昨日、五番目に分蜂した蜂群は一泊後に無事に待ち巣箱に入居されました。
「よしよし、おめでとうさんデス」。

キンリョウヘンを設置していた巣箱へ向かって行きました。↓
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ゾクゾクと巣門から入居です。↑

ところが、分蜂元巣箱では「事件発生」です。
なんと、瀕死の若女王蜂二匹が巣門前に出されてうずくまっています。↓
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五回も分蜂した元群には6回・7回分蜂する余力は無いのでしょうネ。
たぶん、不慮の事故に備えて育てられた新女王蜂は羽化した時点で殺処分されたと思われます。
しかし、この自然界に生きる蜂にも容赦ない「非情の掟」が存在するのですね。
働きバチは多数いても女王蜂は一匹しか在籍できないのです。





 










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# by kahohira | 2018-04-11 20:38 | 日本みつばち | Comments(0)

五回目の分蜂

今日(4/10)自宅群から五回目の分蜂があった。
四回目分蜂で打ち止めと思っていたが五回目の分蜂もあるのですね。
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このように集合板の下方にキンリョウヘンを置いておくと高い確率で分蜂群を
集合板に集めることができます。↑
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しかし、五回目は弱小群ですネ、当然の結果ですが。
その後、下方のキンリョウヘンに遊びに行っています。↓
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集合板とキンリョヘンの間を何度か移動する傾向があります。
しかし、四回目の分蜂群は私が目を外している間に行き先不明になっています。
その後すぐに五回目の分蜂がありました。
少数群ですので女王蜂を探してみると確認するとこができました。
大群ですとなかなか女王蜂は見つけることは難しいですよね。



















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# by kahohira | 2018-04-10 19:39 | 日本みつばち | Comments(0)

四回目の分蜂

今日(4/9)外出先から帰宅すると・・・。
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ありゃー、分蜂しているヨ。↑
集合板の下方にキンリョウヘンを置いていた。↑
この状態で集合板とキンリョウヘンを設置すると集合板に蜂玉を作りやすいと
感じている。
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やはり、四回目の分蜂群だと蜂玉は少し小ぶりかな。↑
昨日は分蜂予行練習があっていたので今日あたり分蜂があると予感はしていた。

そして、二回目か三回目分蜂群か不明なのだが待ち箱に入居があつた。
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入居した直後のようでまだ落ち着きがない。
明日の午後からは通常の集蜜活動が始まると思う。























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# by kahohira | 2018-04-09 16:43 | 日本みつばち | Comments(0)

集合板よりキンリョウヘンの方が好き?

自宅群の二回目の分蜂がありました。
一回目から8日後の分蜂でした。
分蜂前の巣門付近。↓
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朝9:30頃からさわがしくなりました。↑
今回は集合板には集まらず待ち箱に置いたキンリョウヘンに集合です。
キンリョウヘンの威力は凄いものがありますね。
(一回目の分蜂はキンリョウヘン開花が間に合わずに集合板に行きました)

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このようにキンリョウヘンに集合するといっまでも巣箱に入居しません。
今回は蜂達はどのような行動を執るのかしっかり観察したいと思います。

一方の元巣は。
お見送りをしている残留組です。↓
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分蜂で飛び出した勢いで押し出された若い蜂達が地面に落とされています。↓
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しかし、しばらく観察していると巣箱に戻っていきました。
次回の分蜂は三日後でしょうか?。




















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# by kahohira | 2018-04-03 12:28 | 日本みつばち | Comments(0)

蜂玉が動き新居へ。

蜂玉が形成されて二晩の夜が経ちました。
キンリョウヘンを加温して急ぎ開花させました。

朝一番に待ち巣箱付近にキンリョウヘンをセットしました。

午後一時頃 蜂玉に変化が・・・。
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蜂玉が壊れて蜂達が舞い上がりました。↑
行き先は・・・。↓
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朝に設置したキンリョウヘンを置いた待ち巣箱へ。↑
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ゾクゾクと巣箱内に入っていきます。
キンリョウヘンの威力はすごいものがあります。
日本ミツバチとキンリョウヘンの関係は不思議ですね。
キンリョウヘンを置く前は待ち巣箱付近には蜂はまったく来ていませんでした。

しかしこれは何故でしょうか。↓
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女王蜂が一匹で寂しそうに巣箱に入居せず孤立しています。

女王蜂をやさしく巣門前において見ました。
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働き蜂がすぐ女王蜂を囲んで話し合いをしている様子です。
一旦は納得して女王蜂は巣内に入りましたがすぐに出てきました。

巣箱から離れようとしている女王蜂を働き蜂が巣内に戻るように説得しています。↓
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その後、女王蜂は巣箱内に戻りました。

私が女王蜂を観察した感想では元気がなく病気かケガをしているようでした。
それとも、高齢の女王蜂なのでしょうか?。
このミツバチ群は今後、健全な蜂社会を維持できるでしょうか?。
不安がありますネ。






















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# by kahohira | 2018-03-28 21:11 | 日本みつばち | Comments(0)